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日韓建築交流プログラム
歴史の息づく現代建築 韓国の住まい/日本の住まい
終了しました
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東アジアにおいてもっとも歴史的、文化的につながりの深い隣国、韓国との交流の促進と相互理解のために「建築家として出来ること」をともに考えるきっかけとして下記の展覧会ならびにシンポジウムを開催します。
シンポジウムにパネリストとして、ご参加いただく堀部安嗣さんは、若手建築家のなかで時流に流されることなく、独自の世界を切り拓いている稀有な存在として知られています。その建築は,骨太さと詩情をあわせもち、「牛久のギャラリー」で吉岡賞受賞、新作も「住宅特集」他で紹介され続けています。韓国からお迎えする3人の建築家はアジアで活躍する建築家の模範となる作品を奨励するために創設されたアルカシア(アジア建築家評議会、ARCASIA)建築賞や韓国の建築家協会のアワードを受賞されている
韓国のみなならず、明日のアジアの建築を担う新進気鋭の建築家です。
是非、ご参加下さい。
日韓の建築家によるシンポジウム
| ■日時 |
2006年11月8日(水)
18:00〜20:30 |
| ■会場 |
大阪市中央公会堂 三階集会室
大阪市北区中之島1丁目1番27号
地下鉄御堂筋線または京阪電鉄「淀屋橋」駅下車徒歩約5分 |
| ■参加費 |
一般及びJIA下院 1,000円
学生500円 |
| ■定員 |
500人(事前申込みによる先着順) |
| ■内容 |
韓国側建築家(Min,QM/Kim,Hun/Kim,Hyoman
の3氏) と
日本側建築家(堀部安嗣)の
作品紹介並びにパネルディスカッション
コーディネーター:木村博昭(京都工芸繊維大学教授) |
| ■申し込み |
jia@bc.wakwak.ocn
fax06-6229-3374 tel06-6229-3371
JIA近畿近畿支部 |
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日韓住宅建築作品展
| ■日時 |
2006年11月8日(水)〜16日(木)
10:00〜19:00 |
| ■会場 |
堂島アバンザ エントランスホール
大阪市北区堂島1丁目6−20
(地下鉄四つ橋線「西梅田」より徒歩3分) |
| ■テーマ |
『歴史の息づく現代建築』
− 韓国の住まい/日本の住まい− |
| ■展示内容 |
パネルで住宅作品を紹介
日本:
・堀部安嗣氏(堀部安嗣建築設計事務所)http://www012.upp.so-net.ne.jp/horibe/
・木村博昭((京都工芸繊維大学教授)
・JIA近畿支部住宅部会の建築家の作品展示
韓国:大韓建築士協会(KIRA:Korea Institute of
Registered Architects)所属の建築家5人の作品展示
・Min,QM 閔 圭巌 ミン キュオム TOMA Architects
・Kim,Hun 金 憲 キム・フォン Studio asylum、SAKHU教授
・Lim,Jaeyong 林 宰用 イム ジェヨン O.C.A代表、ソウル国際大学客員教授
・Kwon,Moonsung 權 文成 クォン ムンソン atelier 17 architects
& associates
・Kim,Hyoman 金 孝晩 キム・ヒョマン IROJIE K.H.M.Architects & Planners
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