京都の建築家の集まりです 社団法人 日本建築家協会 近畿支部 京都地域会
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イベント&セミナー
2005年11月04日
詳細情報
シンポジウム「村野藤吾と公共建築」

終了しました
■会期 2005年12月03日(土) 14:00〜17:00
■場所 京都工芸繊維大学 東1号館E111講義室

京都市左京区松ヶ崎 京都市営地下鉄「松ヶ崎駅」下車徒歩10分
http://www.kit.ac.jp/01/01_110000.html
http://www.kit.ac.jp/01/gakunaimap/index.html
■パネラー 鈴木博之(建築史家・東京大学大学院教授)
高橋テイ一(建築家・第一工房代表・大阪芸術大学名誉教授)
石田潤一郎(京都工芸繊維大学大学院教授)
司会:中川理(京都工芸繊維大学教授)
■参加費 無料
■定員 150名
■主催 京都工芸繊維大学美術工芸資料館・村野藤吾の設計研究会

建築祭2005大阪

人間にとって自然はかけがえのないものです。
生きるための食物、水、空気は豊かな自然の中からつくられます。
ゆったりと緑の中を散歩したり、公園でのんびり過ごしたり、心のやすらぎに豊かな自然はとても大切です。
ビオトープは、「生き物の住むところ」という意味です。

今、私たちの周りでは大気汚染や温暖化、ヒートアイランドといった負荷は増大しています。
小さな自然でも、それがつながりネットワーク化し、面へと広げる努力が必要です。
ビオトープを介してもう一度、自然と私たちの関係を見つめ直す機会になればと思います。
自然と共生した美しい街づくりをめざしてこの大会を企画しました。

11月2日のメイン企画を綿業会館でまた、そねちか広場(JR東西線「北新地」駅東改札口の東)及び堂島アバンザで作品展や各種セミナーを開催します。
(そねちかは11/30まで、アバンザは11/14まで)
是非ご参加下さい。




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この情報は、(社)日本建築家協会近畿支部が発行するメールマガジン(「JIA news kinki 翔(メール版:毎月1回発行)」から抜粋しています。
配信希望の方は(社)日本建築家協会近畿支部までメールアドレスをお知らせ下さい。
jia@bc.wakwak.com
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