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建築祭2005大阪
「自然と潤いを取り戻す−水・道・街−」
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終了しました
| ■日時 |
2005年11月02日(水)〜11月30日(水) |
| ■場所 |
そねちか広場(JR東西線「北新地」駅東改札口の東)
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| ■内容 |
日本の風土や文化の特徴も考慮し、日本では豊かな「水」との関わりや日本固有の「通りの文化」を再現させながら、「街」に自然と潤いを取り戻すための、建築家の様々な提案をご覧下さい。
○併設展示> 建築とこども達(対外業務委員会)
安心安全の住まい(建築相談委員会)
JIAブランド建材のパネル展示
団地再生卒業設計コンクール作品展示 |
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建築祭2005大阪
人間にとって自然はかけがえのないものです。
生きるための食物、水、空気は豊かな自然の中からつくられます。
ゆったりと緑の中を散歩したり、公園でのんびり過ごしたり、心のやすらぎに豊かな自然はとても大切です。
ビオトープは、「生き物の住むところ」という意味です。
今、私たちの周りでは大気汚染や温暖化、ヒートアイランドといった負荷は増大しています。
小さな自然でも、それがつながりネットワーク化し、面へと広げる努力が必要です。
ビオトープを介してもう一度、自然と私たちの関係を見つめ直す機会になればと思います。
自然と共生した美しい街づくりをめざしてこの大会を企画しました。
11月2日のメイン企画を綿業会館でまた、そねちか広場(JR東西線「北新地」駅東改札口の東)及び堂島アバンザで作品展や各種セミナーを開催します。
(そねちかは11/30まで、アバンザは11/14まで)
是非ご参加下さい。
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